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秋冬の乾燥による
肌トラブルを防ぐ

アルージェ ウォータリーシーリングマスク
20,000名様にサンプルプレゼント実施中
秋冬に肌が乾燥する原因
秋冬に肌が乾燥するのは主に 3つの原因があります。
  • 皮脂の分泌量が減少

    秋冬は、皮脂の分泌量が最も少なくなり、肌が乾燥しやすくなります。

    皮脂の分泌量が減少のグラフ

    図:気温の変化に伴う肌の皮脂および水分蒸散量

  • 水分蒸散量が増加

    上のグラフのように温度と湿度が下がることで、肌内部の水分も失われやすくなります。

  • 肌の新陳代謝が低下

    冷えによる血流低下もバリア機能の乱れ・乾燥の原因です。
    皮膚表面の血流を増やし、汗をかいて熱を放出する夏と比べ、冬は体温が下がらないように皮膚の表面の血流を調節するため、新陳代謝が低下します。
    この新陳代謝の低下によってバリア機能が乱れると、さらに乾燥しやすく、ダメージを受けやすい肌になってしまいます。

    肌の新陳代謝が低下イメージ

乾燥が加速し、様々な肌荒れが起きやすい秋冬は、肌に充分なうるおいを浸透させ、薄いベールをつくる保湿と保護が特に大切です。

いつものスキンケアにスペシャルケアのアイテムをプラスすると良いでしょう。

秋冬のスペシャルケアは
ぬって寝るだけで翌朝には
ハリに満ちた肌へ導く

ウォータリーシーリングマスクがおすすめ
ウォータリーシーリングマスク

ウォータリーシーリングマスクが秋冬のスペシャルケアにおすすめな3つの理由

  • 天然セラミドやハリ・ツヤ成分、
    肌荒れ防止成分を配合

    ※保湿成分

    シーリングマスクは、セラミドの中でも肌なじみがよく、保湿力が高い天然セラミドを配合し、乱れがちな角層バリアを整えます。

    その他、保湿成分のコメ発酵液、アボカドエキス、ノイバラ果実エキスやハリ・ツヤ成分である6種のビタミン、2種の肌荒れを防ぐ成分(グリチルレチン酸ステアリル、アミノカプロン酸)を配合しています。

    シーリングマスクは肌をうるおいで満たし、肌荒れを防ぎながら、弱った敏感肌の角層バリアを整え、秋冬の肌トラブルをトータルでケア。うるおった透明感とハリ感のある肌へ導きます。

  • トリプルファンクションシステムで
    角層のすみずみまで浸透

    シーリングマスクのトリプルファンクションシステムは、角層の表面をしっかりと保護し、その後、角層の内部へ働きかけ、さらに角層の底部へと働きかけます。

    ぬって寝るだけでうるおい成分を角層のすみずみまで浸透・密封します。

    トリプルファンクションシステム
  • 乾燥小ジワを目立たなくする

    乾燥による小ジワは、放っておくと深いシワにつながってしまいます。そうなる前にシーリングマスクでしっかりと保湿を行うことで肌のハリを保つことができます。

    ※シーリングマスクは、乾燥による小ジワを目立たなくする効能評価試験済みです。

    乾燥小ジワを目立たなくする
乾燥が特に気になる時は朝にも使うのもおすすめ
ウォータリーシーリングマスクは軽いテクスチャーでベタつかないのが特長です。
肌にすぐなじみ、ベタつかないので、朝のお手入れ前にもご使用いただけます。
ウォータリーシーリングマスク

保湿成分がスーッと角層まで浸透し、シーリングマスクをぬった直後に紙を肌に落としてもくっつきません。

使い方

    • ステップ1
    • 乳液やクリームで肌を整えた後、適量を手にとり、顔全体にやさしくなじませます。
    • ステップ1イメージ
    • ステップ2
    • 洗い流さず、ぬったままお休みください。
    • ステップ1イメージ

動画で見る

成分

水、BG、グリセリン、ペンチレングリコール、ホホバ種子油、ベタイン、スクワラン、アボカドエキス、アミノカプロン酸、カンゾウ葉エキス、グリチルレチン酸ステアリル、コメ発酵液、水溶性コラーゲン、セレブロシド、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、オクテニルコハク酸デンプンAl、オタネニンジン根エキス、カルボマー、キサンタンガム、水酸化K、水添レシチン、ダイズ油、トコフェロール、ナイアシンアミド、ニンジン根エキス、ノイバラ果実エキス、ノバラ油、パンテニルエチル、ビオチン、ピリドキシン、フェノキシエタノール、マルトデキストリン

使用上の注意

  1. 1.傷やはれもの、しっしん等異常のある部位には、お使いにならないでください。
  2. 2.お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。本品がお肌に合わないとき、即ち次のような場合には、ご使用をおやめください。そのまま使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮ふ科専門医等にご相談されることをおすすめします。
    • (1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。
    • (2)使用したお肌に、日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
  3. 3.目に入らないようにご注意ください。万一、目に入ったときは、直ちに水またはぬるま湯で洗い流してください。
  4. 4.お肌が特にかぶれやすい方は、腕の内側などの柔らかいところに少量つけて、かゆみ、赤味などの異常のないことを確かめてからご使用ください。

保管及び取扱い上の注意

  1. 1.使用後は容器の口を清潔に保ち、キャップをしっかりしめて保管してください。
  2. 2.乳幼児の手のとどかないところに保管してください。
  3. 3.直射日光のあたる場所、極端に高温または低温の場所には保管しないでください。
  4. 4.使用期限を過ぎた製品は、使用しないでください。
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