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アルージェの想い製薬会社にしか
できない
 敏感肌ケアが
あるはずだから。

アルージェは、製薬会社の
皮膚病薬研究から
生まれました。

アルージェの誕生秘話

1998年9月、「アルージェ」の前身となる敏感肌用保湿ジェル「アピットジェル」を発売。
これは創業早々から皮膚トラブルと向き合ってきた全薬工業が、
その研究の蓄積から生み出した商品です。

このアピットジェルは、肌の弱い方には刺激になりやすい
「界面活性剤」を使用していません。さらに、界面活性剤を使わずに特殊な技術で
保湿成分の天然セラミドをナノ粒子化することで、
肌に刺激を与えず、高い浸透性と効果を実現しました。

1998年9月
アピットジェル
誕生

アピットジェル
アピットジェル

アピットジェルは、多くの敏感肌に悩む方や、
肌荒れや乾燥に悩む方、肌に合う化粧品がないという悩みを抱えた女性の方に、
次第に広まっていきました。

その時、私たちは気づきました。
敏感肌に悩む方の中でも、特に女性は、毎日のスキンケアとして自分の肌に合う化粧品を
ずっと探し続けていること、本当に品質のよい、安全な化粧品を求めていることを。
アピットジェルの開発で培った技術を活かし、洗浄から保湿までシリーズ化した
毎日のフェイシャルスキンケアをお届けすることで、もっと多くの女性を幸せにすることができないか。
今、私たちにできることは「多くの悩める女性の肌を健康にできる化粧品をつくること」だと。

そうした思いから、2001年9月、敏感肌用スキンケアシリーズ「アルージェ」は生まれました。
これからも現代女性の肌を、そして心までも明るく変えてゆくスキンケアシリーズとして、
健やかな肌にするスキンケアを提案してまいります。

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