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アルージェのバリア保湿とは? 敏感肌にとって、
 本当に必要なケア
とは何か。

敏感肌に、うるおいを
生み出すチカラを。
「アルージェのバリア保湿」

アルージェのバリア保湿とは、乱れ、弱った、肌のバリア機能を整える、
敏感肌のための機能性保湿です。

アルージェ独自の「ナノ化天然セラミド」が角層全体にとけこむように浸透。
うるおいで満たしながら
肌自身がもつ「セラミド産生」のチカラをサポートします。

日本は、
敏感肌になりやすい環境に。

乾燥、寒暖差、ストレス、PM2.5、紫外線…。私たちのまわりには、肌に負担をかける要因がたくさんあります。こうした外的要因にさらされることにより、「肌がヒリつく」「肌がかゆくなる」「肌がカサカサする」…。
これが、敏感肌です。
日本は近年、乾燥化が進み、また寒暖差も激しくなっていることから、もともと肌が丈夫な人でも、敏感肌になる傾向があるようです。

失われているのは、
「バリア機能」。

なぜ敏感肌になるのでしょう。
敏感肌は、肌のバリア機能の低下が一因で起こるといわれています。バリア機能が働くのは、主に肌の上部にある「角層」の部分。肌は本来、角層のうるおい成分である「セラミド」を、肌自らが育てています。しかし、さまざまな外的環境にさらされることで、セラミドを育てることができなくなり、肌のバリア機能が弱まり、正常な働きをしなくなってしまうのです。

肌のバリア機能が乱れ、弱まると、刺激を受けやすい状態になります。また肌の中のうるおいも逃げやすくなり、慢性的に炎症が悪化するようになります。これが、“敏感肌の負のスパイラル”です。

では、どうしたら敏感肌を
健やかな状態へ
導くことができるでしょうか。
補うだけではない。
うるおいを生み出すチカラを
サポートするスキンケア。
それが、
「アルージェのバリア保湿」。

アルージェのバリア保湿は、ただ足りない部分にセラミドを補うだけのケアではありません。
また、肌表面に一時的に膜をつくるだけのケアでもありません。
肌自身のうるおいを生み出すチカラ(セラミド産生)そのものをサポートし、
乱れ、弱った、肌のバリア機能に働きかけ、強く、健やかな肌へと導くための、
機能性保湿なのです。

「セラミドを補うケア」との違いについて

セラミド産生を
サポートするケア

肌自身のうるおうチカラを高めて満たす

角層の断面図
肌が本来もっているセラミド産生のチカラをサポートすることで、
肌を健やかな状態へと導くケア。

「アルージェのバリア保湿」に
欠かせないのが
アルージェ独自の
「ナノ化天然セラミド」。

アルージェのナノ化天然セラミド
セラミド産生をサポート天然セラミド
セラミド産生をサポート天然セラミド
セラミドには、さまざまなタイプが存在します。アルージェが特にこだわったのは「天然セラミド」を使用すること。天然セラミドは、角層に足りないセラミドを補うだけでなく、肌自身のセラミド産生のチカラをサポートする働きがあります。
きちんと届いて、なじませるナノモイスチャーテクノロジー
きちんと届いて、なじませるナノモイスチャーテクノロジー
界面活性剤を使わず、天然セラミドの効果を十分に発揮できるようにナノ粒子化し、角層のすみずみにまできちんと届く“高浸透性”と、肌にとけこむような“高親和性”により、天然セラミドを肌になじませ、うるおいで満たします。これが、アルージェ独自の「ナノモイスチャーテクノロジー」です。
界面活性剤を使わずにナノ化する、アルージェの優れたテクノロジー。界面活性剤を使わずにナノ化する、アルージェの優れたテクノロジー。
界面活性剤を使用すると、浸透を高めることはできますが、一方で、種類によっては肌の刺激となったり、角層バリアをこわす恐れがあります。
アルージェは、独自の「ナノモイスチャーテクノロジー」によって、界面活性剤を使わずに天然セラミドをナノ化することに成功。これにより、角層のバリア機能をこわさないようにしながらすみずみへ浸透させることができます。※一部商品を除く
天然セラミドと他のセラミドの違いについて

主なセラミドのタイプ

天然セラミド
ヒトが持つセラミドに似た構造を持ち、肌なじみがよく保湿力が高いセラミド。水と油の両方になじむ性質を持っています。
表示名:ビオセラミド、セレブロシドなど
植物性セラミド
米ぬか油、ユズの果実などから抽出した植物由来のセラミド。ヒトの体内のセラミドとは一部構造が異なります。
表示名:米ヌカスフィンゴ糖脂質、ユズ果実エキスなど
バイオセラミド
酵母などを利用して生成したセラミド。
※「ヒト型セラミド」や「天然型セラミド」と表記されているものもバイオセラミドに含まれます。
表示名:セラミド2、セラミド3など
合成類似セラミド
セラミドに類似した物質を化学的に合成したセラミド。疑似セラミドとも呼ばれます。
表示名:ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミドなど

アルージェに使用しているのは
「天然セラミド」です。

数あるセラミドの中で、アルージェは「天然セラミド」を使用しています。天然セラミドは、
肌と親和性が高い(なじみやすい)のはもちろん、角層に足りないセラミドを補うだけでなく、
肌自身のセラミド産生(うるおいを生み出すチカラ)をサポートする働きがあるからです。

「アルージェのバリア保湿」で
 敏感肌を、健やかな肌へ。

ナノ化天然セラミドのアプローチ

弱った角層の断面図
弱った角層に、やさしく浸透。
アルージェは徹底した「低刺激処方」が特長です。界面活性剤を使用していないため、肌のバリア機能をこわさずに「ナノ化天然セラミド」が、角層のすみずみまで浸透します。
浸透、親和していく様子の図
すみやかに、届く、なじむ。
アルージェ独自の技術「ナノモイスチャーテクノロジー」による「ナノ化天然セラミド」が、すみやかに、とけこむように角層全体に満ちわたります。
セラミド産生のチカラが戻り弱った角層全体が整っている図
セラミド産生をサポート。
一時的にセラミドを補うのではなく、「ナノ化天然セラミド」が、肌自身のセラミド産生(うるおいを生み出すチカラ)をサポートし、敏感肌の乱れ弱ったバリア機能を整え、強く、健やかな肌へと導きます。

健やかな肌が、続く毎日へ。

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