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アルージェの想い製薬会社にしか
できない
 敏感肌ケアが
あるはずだから。

敏感肌を、
健やかな肌へ導くための
製薬会社ならではの
こだわり。

敏感肌とは、肌のバリア機能が、乱れ、弱っている状態です。
どうしたら弱っている肌を健やかな状態へ導くことができるのか。

アルージェは、肌自身のうるおいを生み出すチカラをサポートする「バリア保湿」、
弱った肌にもやさしい「低刺激処方」、そして荒れた肌をいたわる「肌荒れケア成分」にこだわり、
バリア機能が低下した肌を、うるおいに満ちた健やかな肌へと導きます。

バリア機能をサポート

うるおいを生み出すチカラをサポートバリア保湿

敏感肌を、どうしたら健やかな肌に導くことができるか。その課題に応えるのが「アルージェのバリア保湿」です。アルージェ独自の「ナノ化天然セラミド」が角層全体に浸透。一時的にセラミドを補うのではなく、肌自身がもつセラミド産生のチカラをサポート。乱れ、弱った、肌のバリア機能を整え、うるおいに満ちた健やかな肌へと導きます。

  • ※天然セラミド=ビオセラミド、セレブロシド
  • ※ナノ=nanoとは、10億分の1を示す超微細な単位です。
  • ※リップ美容液は除く。

天然セラミド

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ナノモイスチャー
テクノロジー

弱った肌にもやさしい低刺激処方

敏感肌にとって「怖いもの」、それは刺激です。
アルージェは、肌のバリア機能を守りながら炎症の慢性化を防ぎます。

さらにアルージェは、肌に刺激となる恐れがある界面活性剤、パラベン(防腐剤)、香料などを使用していません。もちろんパッチテスト・アレルギーテスト・コメドテスト済み。敏感肌を刺激しないこと。そのためのさまざまなこだわりを取り入れています。

アルージェが界面活性剤を
使わない理由。

界面活性剤を使用してナノ化すると、保湿成分の浸透を早めることができます。しかし、界面活性剤の種類によっては肌への刺激となる恐れがあります。アルージェは、独自の「ナノモイスチャーテクノロジー」によって、肌のバリア機能の役割を担う角層をこわさないようにしながら、角層のすみずみへ保湿成分を浸透させることができます。ここにも、敏感肌を知るアルージェならではの低刺激処方へのこだわりがあります。

処方

界面活性剤無添加※1

無香料

無着色

表示指定成分無添加※2

鉱物油無添加※1

パラべン無添加

エチルアルコール無添加※1

弱酸性※1

テスト※1

敏感肌の方のご協力によるパッチテスト済み

アレルギーテスト済み

コメドテスト済み

すべての方に刺激・アレルギー・コメド(ニキビのもと)が生じないというわけではありません。

  • ※1 一部商品を除く。
  • ※2 表示指定成分とは、医薬部外品において、まれにアレルギーなど皮ふ障害を起こす可能性があり、厚生労働大臣が表示を義務付けた成分です。(表示指定成分ではないからといって、皮ふ障害が生じないわけではありません。)

荒れた肌をいたわる肌荒れケア成分

敏感肌は、季節や環境の変化などの外的刺激によって炎症が起きやすくなります。アルージェには、作用メカニズムが異なる2種類の「肌荒れケア成分」を配合。起きてしまった炎症を、すみやかにケアし、荒れた肌をいたわります。

肌荒れケア成分の一つは、抗炎症作用や抗アレルギー作用のある「グリチルリチン酸2K またはグリチルレチン酸ステアリル」。もう一つは「ε-アミノカプロン酸」です。2つの肌荒れケア成分により、肌荒れをしっかりケアし、健やかな肌を保ちます。

  • ※一部商品を除く。
肌荒れケア成分

グリチルリチン酸2K
または
グリチルレチン酸ステアリル

ε-アミノカプロン酸

敏感肌を、
健やかな肌へ。

アルージェは、「バリア保湿」「低刺激処方」「肌荒れケア成分」の3つのこだわりにより、
肌自身のうるおいを生み出すチカラをサポートし、
乱れ、弱った肌のバリア機能を芯から整えることで、
強く、健やかな肌へと導きます。

敏感肌を、健やかな肌へ。

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